命の地図 魂の地図

思想、哲学、スピリチュアル、世界観、死生観などを書いています。病気と向き合う今も感じ続ける日々。感謝出来るようになるまで時間はかかりましたが人は生きてこそ学ぶと言う何かを伝えて行ければと思い綴らせて下さい

地図 その14

なんだか2年近く治療治療で なかなか思うようにも行かない日々でした ですがこれは貴重な日々で 改めて人様より病があることと 心の限界も 身体の限界も比例している面があると いうことですがもう1つ知ったのは 心の限界は無限を知ることで おそれから解放…

地図 その13

リズムがあれば踊り 声を出してみる 空があるから歩いて 深呼吸をしてみる 悲しみがあるから 喜びは倍になる 泣ける事ができるから すべて浄化する つまらないときは すべて暗く見えるけど それはあなたの心の影で 光を少し忘れて しまっているだけ ずいぶん…

地図 その12

私は自分の心の中にいる 導師の導きの声を聞きます。 考えが尽きると思うのは 自分が諦めた時に訪れます。 魂は 突き止めることをやめないと 私は考えています。 魂は 求めることを追求することを 永遠に学ぶのだと思います。 魂は どの時代に宿っても どの…

地図 その11

老いに関して 今回は自分なりに 老いの学びを 考えていました。 若い頃に分からないこと 若い頃には気づかないこと 若い頃には理解もできないこと 若い頃には抑えられない感情 老いると言う事は 単純に若さを失う事ではないと 私は考えています。 また思って…

地図 その10

孔子の書の中に とてもわかりやすい 言葉を見つけました 一 頭を使って知恵を出せ 一 知恵の出ないものは汗を流せ 一 知恵も汗も出ないものは静かに去れ この言葉自体が実話であり この言葉自体がすでに教訓です。 ここではわかる人と わからない人が 明確に…

地図 その9

私、私で 生きていくことは いけない事ではない 生き方として 感謝、感謝と生きることが 出来れば 誰が救うわけではなく 自らの中から常に その思いは溢れ出てくる ものなのでしょう 私、私 己、己 自分 言葉は違えど意味は同じ 私の為に生き 私の喜びの事ば…

地図 その8

人が成長しようと思う時 または無意識でも 前を向きたいとき 自分で考えます。 ☆ 何が問題なのか ☆ 何が違うのか ☆ 何をしたいのか ☆ どうありたいのか ☆ 目標はどこか ☆ 照準は定まっているか これらはすべて自分で考えて 自分で回答をしないと なかなか納…

地図 その7

ガンジーの言葉です。 「弱い者は許すという事が出来ない。 許す事が出来るのは強い者だけだ」 この言葉に心が大きく揺れました。 とても感動し その言葉の意味の深さに とても感銘したのを覚えています。 弱い者と言うのは普通の人です。 これはいい悪いで…

地図 その6

闇の波動と言うのがあります。 楽しい波動もあります。 悲しい波動もあります。 すべての感情や情景。 人にはすべて波動があります。 性犯罪も殺人も いろいろ犯罪の種類がありますが とても乱れた波動と 荒い乱れた波動や色 人にとっては匂いをも放ちます。…

地図 その5

魂についてと言っても この1回では書ききれません。 ですがひとつひとつ 最初は入り口手前くらいの お話をさせて 頂きたいと思います 魂、これは 人間の肉体に宿っているあなたです。 肉体は人間界 地球でのお洋服です あなたが死と言うのを 迎えるまでの学…

地図 その4

なんだ~~^^ 偉そうな タイトルではありますが♪ 私自身 常に思うようにしています。 まずは謙虚であること。 これは人として 人間として心構えとして とても大事であると思っています。 昔の人は・・・と 言われることもありますが 今も昔も私の中にはあ…

地図 その3

霊界の存在(私の感じる世界) 常に疑問に思うことがあります。 霊界とは確かに存在しますが 意識の世界でもあり またその人の持つ 想念であったり 生前の意識と言うものが 自分の持つ霊界を作り出すもの。 よく繋がるとか言う言い方をされます。 そして神と…

地図 その2

私、何年前でしょうか? 新潟でオーラ写真を 撮影する場所があり そこで オーラを撮影したとき まだ30代前半 だったと思いますが その頃は緑とか 青とか黄色とか 紫とか いろいろな色が 混ざっていました。 ですがそこから数年 アッと言う間に ラベンダー色…

地図 その1

学校に行くのは大好きだったけど 長い坂道と長い坂道の わずかな平らな道に着くと いつも心臓発作が出る・・・ 出ないときの方が珍しいくらい。 すごい矛盾だった 学校は大好き お友達も大好き 先生も大好き みんな大好きなのに そこに行くには苦しい坂道。 …

はじめまして♪

普段はアメブロにて ameblo.jp と言うブログを書いています。 こちらで書くブログは とても個人的な哲学であったり 経験であったり心のままを 書いて行きたいと思っています。 メインで書いているブログが 本体なのですが 私自身が個人的に 感じる部分を 書…